Amazon.co.jp の値付けが狂っていて、あまりにけしからんので衝動的にエントリ。すでに全部持っている自分涙目。
後のバンド名にもつながる中村一義の 100s. 超名曲・キャノンボールは必聴。一人でしみじみ聴くとホロリと来る名曲が多い。
EMIミュージック・ジャパン (2002/09/19)
売り上げランキング: 10147
同じく中村一義の(このスタイルでの)最高傑作 ERA. メロディの良さで名高い中村一義の中でも最も美しいアルバム。
EMIミュージック・ジャパン (2000/09/06)
売り上げランキング: 9843
アルバムの総合力では NUMBER GIRL のオリジナルアルバム最高傑作と言っていい、SAPPUKEI. それぞれの曲を考えると、SCHOOL GIRL BYE BYE の方がいいとか、そもそもライブアルバム聴かずに NUMBER GIRL を語るなとか色々意見はあるのだろうけど、録音と曲のテンション、曲自体のクオリティ、アルバムとしてどうか、という視点だとこのアルバムの完成度は異常。NUMBER GIRL を代表する名盤。
EMIミュージック・ジャパン (2000/07/19)
売り上げランキング: 38200
くるり・岸田繁も絶賛の湯川潮音。湯川潮音の作品としては、「紫陽花の庭」か「逆上がりの国」を推したいのだけど、このアルバムのコストパフォーマンスの良さはすばらしい。岸田繁提供の「裸の王様」の名曲振りに震えたら、ぜひ「エデンの園」や「キルト」のような本人作曲にも注目してみてほしい。James Iha が曲提供&演奏で参加しているのも、The Smashing Pumpkins 好きにはうれしい。しかも、どこを切っても Iha らしいメロディだし。
EMIミュージック・ジャパン (2006/01/25)
売り上げランキング: 4528
極めつけはこれ。フルアルバムで \1,500 と元々破格なのに、さらに安くなって \1,260 だそうな。最高傑作との声もあるアルバムがこの値段でいいのかね。Syrup 16g らしい、そして良い意味で邦楽ロックらしいアルバム。
コロムビアミュージックエンタテインメント (2003/03/19)
売り上げランキング: 5657
最後に番外。これは持ってない。そして、買おうか真剣に悩んでしまった。安いなぁ。
ビクターエンタテインメント (2005/06/30)
売り上げランキング: 28897




